文殊師利大乗仏教会
ログイン・新規登録
カート
新規登録
会員ログイン
カート
GOMANG
デプン・ゴマン学堂
>
VOICE
仏の教えを聞く
>
JAPAN
日本での活動
>
CIRCLE
学ぶ・参加する
>
STORE
各種お申し込み
>
MEMBERS
会員限定コンテンツ
>
GOMANG
デプン・ゴマン学堂
<
新着情報
歴史
歴代学堂長
伝統教育
僧院教育
教義問答の基礎課程
五大聖典の学習方法
化身ラマの教育
定期試験
ゲシェーとは何か?
十六学寮
法会期間
ゴマン学堂の身口意の所依
デプン・ゴマン学堂奨学基金
ご支援のお願い
VOICE
仏の教えを聞く
<
新着情報
本日のことば
釈尊の行状とその教法
日常読誦経典
ジェ・ツォンカパ小品集
参学への道標
仏教論理学概論
ナーガールジュナ
アールヤデーヴァ
アサンガ
ヴァスバンドゥ
ジェ・ツォンカパ・ロサンタクパ
釈尊に対する讃・加持近入
仏世尊説甚深縁起讚 善説心髄
弥勒悲讃・梵天の宝冠
回想・自らを語る
道三種枢要
功徳の基盤
菩提道次第略抄
初中後至善祈願
了義未了義判別論・善説心髄
三士菩提道次第広論・廻向文
三士菩提道次第広論
クンケン・ジャムヤンシェーパ
『学説規定摩尼宝鬘』
『地道規定三乗麗厳』
グンタン・クンチョク・テンペードンメ
水の教え
自他等換修習法和訳
無常修習法
ダライ・ラマ法王14世テンジン・ギャツォ
JAPAN
日本での活動
<
新着情報
主な活動
今月の行事
通常祈祷
月例行事
諸天燻浄焼香供
緑多羅四曼荼羅供
護法尊特別供養
師資相承供養
弥勒祈願祭
定例法話会
大祭・特別行事
正月神変祈願大祭
サカダワ大祭
転法輪大祭
デプンショトン大祭
十万龍大祭
釈尊降臨大祭
大本山大聖院チベット密教祭
兜率五供・萬灯会
眞光院のご案内
CIRCLE
学ぶ・参加する
<
新着情報
文殊師利大乗仏教会とは
基本情報
3つのミッション
主な活動内容
GOMANG ACADEMY
法話会・セミナー
寄付・協賛のお願い
メールニュースの購読
カレンダー
講師派遣・出張法要のご依頼
お問い合わせ
ゴマン学堂スタッフ
ケンスル・リンポチェ
クンリン・ヨンジン・ゲン・ロサン・ツルティム師
ゴペル・リンポチェ
ゲン・ギャウ師
アボ(ロサン・プンツォ)
ハルドン・ロサン・ゲレク師
グンル・ゲシェー・チャンパ・ドンドゥプ師
STORE
各種お申し込み
<
会員情報
大祭
月例行事
通常祈祷
奉納事業
本山・日本別院への献燈
出版物
施主会員への登録
会員登録
MEMBERS
会員限定コンテンツ
<
会員エリア
会員へのお知らせ
『水の教え』を読む
購読会員へのお知らせ
施主会員へのお知らせ
動画
GOMANG
デプン・ゴマン学堂
VOICE
仏の教えを聞く
JAPAN
日本での活動
CIRCLE
学ぶ・参加する
STORE
各種お申し込み
MEMBERS
会員限定コンテンツ
GOMANG
デプン・ゴマン学堂
>
新着情報
歴史
歴代学堂長
伝統教育
僧院教育
教義問答の基礎課程
五大聖典の学習方法
化身ラマの教育
定期試験
ゲシェーとは何か?
十六学寮
法会期間
ゴマン学堂の身口意の所依
デプン・ゴマン学堂奨学基金
ご支援のお願い
VOICE
仏の教えを聞く
>
新着情報
本日のことば
釈尊の行状とその教法
日常読誦経典
ジェ・ツォンカパ小品集
参学への道標
仏教論理学概論
ナーガールジュナ
アールヤデーヴァ
アサンガ
ヴァスバンドゥ
ジェ・ツォンカパ・ロサンタクパ
釈尊に対する讃・加持近入
仏世尊説甚深縁起讚 善説心髄
弥勒悲讃・梵天の宝冠
回想・自らを語る
道三種枢要
功徳の基盤
菩提道次第略抄
初中後至善祈願
了義未了義判別論・善説心髄
三士菩提道次第広論・廻向文
三士菩提道次第広論
クンケン・ジャムヤンシェーパ
『学説規定摩尼宝鬘』
『地道規定三乗麗厳』
グンタン・クンチョク・テンペードンメ
水の教え
自他等換修習法和訳
無常修習法
ダライ・ラマ法王14世テンジン・ギャツォ
JAPAN
日本での活動
>
新着情報
主な活動
今月の行事
通常祈祷
月例行事
諸天燻浄焼香供
緑多羅四曼荼羅供
護法尊特別供養
師資相承供養
弥勒祈願祭
定例法話会
大祭・特別行事
正月神変祈願大祭
サカダワ大祭
転法輪大祭
デプンショトン大祭
十万龍大祭
釈尊降臨大祭
大本山大聖院チベット密教祭
兜率五供・萬灯会
眞光院のご案内
CIRCLE
学ぶ・参加する
>
新着情報
文殊師利大乗仏教会とは
基本情報
3つのミッション
主な活動内容
GOMANG ACADEMY
法話会・セミナー
寄付・協賛のお願い
メールニュースの購読
カレンダー
講師派遣・出張法要のご依頼
お問い合わせ
ゴマン学堂スタッフ
ケンスル・リンポチェ
クンリン・ヨンジン・ゲン・ロサン・ツルティム師
ゴペル・リンポチェ
ゲン・ギャウ師
アボ(ロサン・プンツォ)
ハルドン・ロサン・ゲレク師
グンル・ゲシェー・チャンパ・ドンドゥプ師
STORE
各種お申し込み
>
会員情報
大祭
月例行事
通常祈祷
奉納事業
本山・日本別院への献燈
出版物
施主会員への登録
会員登録
MEMBERS
会員限定コンテンツ
>
会員エリア
会員へのお知らせ
『水の教え』を読む
購読会員へのお知らせ
施主会員へのお知らせ
動画
daisyoin-maitreya
gomangjamyang
Hot Topics
VOICE
弥勒仏への悲讃
本日のことば
2021.09.16
溺れる私たちの最期の希望
人間や神々に生まれるということは、生まれつき幸せが多い境涯に生まれる、という大変恵まれた環境を得ているということである。私たち人間は家畜として飼育されることもないし、鞭で打たれて曲芸をしなくてはいけない訳ではない。…
VOICE
仏教論理学概論
本日のことば
2021.09.14
動きつづけている人たちのことを
チベットの僧院では、小さな出家したばかりの僧侶たちに、釈尊が「人のことを人であるという基準で測ってはならない、人のことは私と同じように如来と同じように見なして判断しなさい」と説かれたこの教えを最初に教えていく。…
参学への道標
2021.09.08
黄金の光彩を放つ如来の文字列をどう読むか
私たちはいま釈尊の教えを直接聞く機会もないし、龍樹や無着などの偉大なる先師たちに直接あってその考えを聞くことはできない。ただ仏典に残されていることばを手がかりに彼らの教えに触れ、そしてその教えによって私たちは何かを得て、何かを学ぼうとしているだけである。…
VOICE
弥勒仏への悲讃
本日のことば
2021.09.07
見知らぬ惑星に生まれるのか、地球上の人類でいるのか
いまの私たち人間が住んでいる欲界の神々とは、私たちが通常望んでいるすべての希望を実現したものである。しかし彼らは欲望をすべて断ち切ったわけでもなく、欲望がある限り、それは永遠に満たされることはなく、次から次へと欲望の対象を追い求めていかなくてはならない、という悲劇的な境涯にある。…
VOICE
仏教論理学概論
本日のことば
2021.09.06
私たちと世界を作っている、揺れ動く心の風景
五蘊のうちの物質である色蘊・感覚や知そのものである識蘊、これに経験を受蘊として、それが一体何かを表象している印象である想蘊という色・受・想・識の四つどれでもないすべての無常である有為のことを「行」と呼び、その多くを集めて仕分けしたものが「行蘊」である。…
参学への道標
2021.08.29
他人の思想、自分の思想
仏教を学ぶということは、世俗の学問を学ぶこととは異なっており、最低でも自分自身の死後のことを考えて学ばなくてはならない。さらに自分自身がこの輪廻から解脱するという目的のために学ぶ、さらには自分自身がすべての生きとし生けるものを苦しみから救済できる者たる一切智者になることを目指して…
VOICE
弥勒仏への悲讃
本日のことば
2021.08.28
すべての欲望が叶う時に訪れる悲劇
人生が終わりを告げる時、すべてのものを捨て、すべての人に別れを告げる。眠るように静かに死んでゆき、多少なりとも積んできた善業を頼りに、来世はきっといいことがあるだろう、そう思って死んでゆく。見えていたものは見えなくなり、聞こえていたものは聞こえなくなる。意識が朦朧とし、霧のなかに…
VOICE
仏教論理学概論
本日のことば
2021.08.18
自己を形成する個人的な経験と印象の塊
眼等と集合して接触して 発生する受蘊は六つある。 同様に想蘊もまた六つある。 18 五蘊は、私たちの感情や思考というものをひとつの塊であると考えることをやめさせて、経験である受蘊、それが一体何かという心の印象である想蘊、そして様々な心の動きとそれ以外の物質でも精神的なものでもない…
参学への道標
2021.08.16
鍵がなければ、扉は決して勝手に開かない
チベットの僧院では、二十年以上もの年月をかけて所定の伝統僧院の学習過程を学んでいる。その教科書となる五大根本聖典とは、ダルマキールティの『量評釈』、マイトレーヤの『現観荘厳論』、チャンドラキールティの『入中論』、ヴァスバンドゥの『阿毘達磨倶舎論』、シャーキャプラバの『律経』という…
VOICE
弥勒仏への悲讃
本日のことば
2021.08.15
苦しみの容器に閉じ込められた人間
人間は、生まれながらにして地獄・餓鬼・畜生・修羅といった悪趣の衆生たちが味わっている苦痛に全面的に悩まされている訳ではないが、人間には悪趣の苦しみのそのすべてが存在している。…
VOICE
仏教論理学概論
本日のことば
2021.08.11
水と炭でできた壊れやすい有機体
五蘊の最初の色蘊とは、『阿毘達磨倶舎論』では、物質のことであるが、これは眼根・耳根・鼻根・舌根・身根の五根、色・声・香・味・触の五境、それと感受できない物質である無表色とで合計十一あるとする。…
参学への道標
2021.08.08
如来たちのことばの響きと対話する
釈尊は衆生たちをこの苦しみから解脱されるために法性の真実を説いている。法性の真実は如来が地上に存在していようがしていまいが、変わることはない永遠の真実にほかならない。しかしこの真実を私たちは知らないからこそ、苦悩や絶望の淵を彷徨いつづけており、この苦しみから私たちを逃れさせるため…
VOICE
弥勒仏への悲讃
本日のことば
2021.08.07
崖の淵に立って考える、これからのこと
私たちは偶々運が良くいまは人間に生まれることができている。人間はお互いに思いやりをもち、他者を愛し、自分よりも他者を大切にして善業を積むことができる。できるだけ他の生物に苦しみがもたらされないように、そのために様々な工夫をして生きることができる。だからこそ人間として生まれているこ…
VOICE
仏教論理学概論
本日のことば
2021.08.06
目覚めの時、はじめに意識するもの
五蘊の「蘊」とは麦や米の畑で収穫したものを積み重ねていくように、仕分けをして積み重ねたものことであり、因果関係にあるすべてのものを仕分けするならば、色蘊・受蘊・想蘊・行蘊・識蘊の五つが有り、色蘊は物質であり、識蘊は精神や心のことであるが、それ以外のものが受蘊・想蘊・行蘊の三つに仕…
参学への道標
2021.08.02
落ち着いて計画的に自分を導いていく
釈尊の教えというのは、私たちひとりひとりの個人に語りかけられたものであり、それが仏教であるが、仏教というのは何か古い時代の社会現象のようなものであると考えている人が多い。仏教とは何か、ということは文字通り仏の教えということであり、それが昔のインドで起こったことなどは実はあまり重要…
VOICE
釈尊の行状とその教法
2021.06.29
釈尊が説かれた四部怛特羅
作怛特羅 作怛特羅には六つの種族がある。すなわち如来族、蓮華族、金剛族、五遊族・持宝族、世間族である。 このうち如来族には八部ある。種族の皇帝部怛特羅、種族の皇継者部怛特羅、種族の皇妃部怛特羅、種族の頂厳部怛特羅、種族の憤怒天や憤怒天女の憤怒部怛特羅、種族の皇使部怛特羅、種族の皇…
VOICE
釈尊の行状とその教法
2021.06.22
秘密真言乗の分類
怛特羅部の分類 或る者は「作怛特羅、行怛特羅、瑜伽怛特羅、最上瑜伽怛特羅、無上瑜伽怛特羅とで合計怛特羅は五部である」と主張し、また別の者は「下三部怛特羅の上には、父無上怛特羅・母無上怛特羅・母之母怛特羅とがあり合計で六部である」と主張している。 しかし私たちが自説とするものとして…
VOICE
釈尊の行状とその教法
2021.06.12
秘密真言金剛乗とは何か
大乗蔵に顕教・密教の二つがある理由 『秘密授記経』では「因を実践する因の転法輪の後、金剛乗に近しい道が未来に生じるだろう。」と説かれる(1)これはジュニャーニャシュリーの『金剛乗二辺遮遺』(TD3714, 115)に『聖秘密授記経』の経文として引用されるものであり、『プトン教法史…
VOICE
釈尊の行状とその教法
2021.06.10
三蔵と二蔵
声聞蔵・菩薩蔵/小乗蔵・大乗蔵とは 釈尊が説かれた仏説・正法を教化の対象となる弟子・所化の観点で分類すれば、声聞蔵と大乗蔵の二つにに分類することができる。声聞蔵とは、こじんまりとした小規模のものを好む傾向をもつ人々に対して貪欲を離れるための活動を教えたものであるとされるものである…
VOICE
釈尊の行状とその教法
2021.06.07
仏説の全体とその分類
釈尊が説かれた仏説・正法を、それがどこから発生したのか、という発生源の観点で分類すれば、釈尊の「直説」(kaṇṭhokta)すなわち如来が直接語られたものを発生源とする言葉、釈尊が「加持」(adhiṣṭhāna)したものを発生源とする言葉、釈尊が弟子たちに対して「許可」(anuj…
«
...
22
23
24
25
26
...
»
About Us
文殊師利大乗仏教会とはチベット仏教ゲルク派総本山デプン・ゴマン学堂の公式な日本における仏教を学ぶためのグループです。
Menu
ご祈祷・ご寄進のお申し込み >
お賽銭・ご寄付 >
メールニュースへの登録 >
購読会員への登録 >
施主会員への登録 >
Tag Cloud
EAST
GOMANG ACADEMY
HotTopics
アボ
グンタン・リンポチェ
ケンスル・リンポチェ
ゲシェーラランパ・チャンパ・ドンドゥプ師
ゲンギャウ
ゲンゲレク
ゲンチャンパ
ゲン・ギャウ
ゲン・ロサン
ゴペル・リンポチェ
ゴマン学堂
サカダワ
サカダワ大祭
ジェ・ツォンカパ
ジャムヤンシェーパ
ダライ・ラマ
ダライ・ラマ法王
ツォンカパ
デプン・ゴマン学堂
大祭
大聖院
如来への讃歌
学説規定摩尼宝蔓
定例法話会
定例法話会録
師資相承供養
弥勒仏
弥勒祈願祭
日本別院
日本別院だより
月例行事
本日の教え
樹の教え
水の教え
発菩提心
緑多羅四曼荼羅供
菩提道次第広論
菩提道次第略論
護法尊特別供
近畿定例法話会
近畿定例法話会レポート
関東定例法話会