釈迦牟尼如来の行状

・釈尊ははじめに菩提心をどのように起こしたのか  釈尊の行状:第1話 初発心

・釈尊はどのくらいの期間修行をしたのか  釈尊の行状:第2話 二資糧をいかに積集したのか

・釈尊は如何にブッダとなったのか  釈尊の行状:第3話 現等覚する

・兜率天からいつどこへ出立なされたのか  釈尊の行状:第4話 降兜率

・白い象の姿で母摩耶夫人の胎内へ  釈尊の行状:第5話 入胎

・大地を七歩歩かれて「わたしはこの世間で最勝なる者である」と説かれた方  釈尊の行状:第6話 降誕

・学友たちと過ごした日々  釈尊の行状:第7話 工作明などを学ばれた行状

・カピラヴァストゥの皇太子と皇太子妃  釈尊の行状:第8話 妃たちを娶られたという行状

・死を超克するために出家する  釈尊の行状:第9話 在家から出家へと転身されたという行状

・6年間の苦行と精進波羅蜜  釈尊の行状:第10話 苦行されたという行状

・三千大千世界の中心にある如来となる場へ  釈尊の行状:第11話 覚りの場へと向かわれた行状

・大地に触れる指先が魔物たちを撤退させる  釈尊の行状:第12話 降魔

・最勝化身による無上正等覚  釈尊の行状:第13話 成道

・八万四千の法蘊と三万三千の怛特羅の転法輪  釈尊の行状:第14話 転法輪

・沙羅双樹の下で獅子が眠るように  釈尊の行状:第15話 涅槃の相を示現する

釈迦牟尼如来の教法とは

・一切の苦しみと障害を取り払うもの、それが正法である  サカダワ大祭・釈尊の教法:『チョーネ版大蔵経論疏部目録・如意宝蔓』正法の定義・語義・分類

・寂静や涅槃へ至らしめるもの、それが如来の言葉である  サカダワ大祭・釈尊の教法:『チョーネ版大蔵経論疏部目録・如意宝蔓』仏説の定義・語義・分類

・心の時間軸を移動し、煩悩を制圧してゆくもの  サカダワ大祭・釈尊の教法:『チョーネ版大蔵経論疏部目録・如意宝蔓』法輪の定義・語義・分類

・三転法輪とは一体如何なるものか  サカダワ大祭・釈尊の教法:『チョーネ版大蔵経論疏部目録・如意宝蔓』三転法輪各説

・了義経と未了義経/経律論の三蔵とは  サカダワ大祭・釈尊の教法:『チョーネ版大蔵経論疏部目録・如意宝蔓』了義経・未了義経と三蔵

・釈尊のことばがもつ十二種類の表現形式  サカダワ大祭・釈尊の教法:『チョーネ版大蔵経論疏部目録・如意宝蔓』十二分教

・釈尊が語られたこと・語らせたことの全体こそが仏説である  サカダワ大祭・釈尊の教法:『チョーネ版大蔵経論疏部目録・如意宝蔓』仏説の増上縁による分類

・声聞蔵と菩薩蔵・小乗蔵と大乗蔵  サカダワ大祭・釈尊の教法:『チョーネ版大蔵経論疏部目録・如意宝蔓』所化による分類(1)

・秘密真言金剛乗とは何か  釈尊の教法:『チョーネ版大蔵経論疏部目録・如意宝蔓』所化による分類(2)

・釈尊は貪欲を克服する所化の能力に応じて四部の秘密真言乗を説かれている  釈尊の教法:『チョーネ版大蔵経論疏部目録・如意宝蔓』所化による分類(3)

・釈尊が説かれた四部のタントラ  釈尊の教法:『チョーネ版大蔵経論疏部目録・如意宝蔓』所化による分類(4)