最終更新日:2020.10.14

本山デプン・ゴマン学堂の期末試験がブリヤート共和国でも開催されました。

デプン・ゴマン学堂試験委員会は、ロシアのブリヤート共和国の首都ウランウデ近郊の寺院から留学している僧侶たちが現在は、現在新型コロナウイルスの感染拡大のために帰国中のため、本年度の学堂の学年末試験のうち、筆記試験のみを現地に派遣しているスタッフの強力の下て実施しました。日本でも大聖院の壁画と天井画を書いたロサン・サムドゥプ師は、いまこのブリヤートに滞在中です。


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