文殊師利大乗仏教会
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ゴマン学堂
Archives
キーワード: ゴマン学堂
GOMANG
2015.12.04
新管長の就任式が行われました
2015年10月25日、本山デプン・ゴマン学堂にて、第80世管長ゲシェーラランパ・ロサン・ゲルツェン師による新管長への就任の儀式が行われました。
VOICE
ダライ・ラマ法王
2015.11.14
公開シンポジウムにおけるダライ・ラマ法王による結語
チベットの独自の言語や文化は現在困難な状況にある まずはチベット研究者のみなさまに深く御礼を申し上げたいと思います。みなさまはこれまで多くの時間を使い、大変な労力をかけて、こうした業績を成し遂げてこられました。私はまずは六百万人のチベット人を代表させて、みなさまに深く感謝し、み […]
CIRCLE
GOMANG ACADEMY
2014.06.20
コラボレーション・スタッフの募集
文殊師利大乗仏教会では現在当サイトの大幅なリニューアルを考えております。もっと活発にチベットの僧侶の方々とコミュニケーションがとれるようなサイトにしていきたいと思います。 61
CIRCLE
2014.04.18
Gomang House, Tokyo Japan
文殊師利大乗仏教会は、このたびチベット・日本の伝統文化と創造的な文化の学術的な研究交流・情報発信を行うため、さまざまな分野の専門家たちとのコラボレーションを行うための私房「GOMANG HOUSE」をこのたび東京都港区高輪2丁目に設置しいたしましたのでお知らせ申し上げます。 現代 […]
Gelek
JAPAN
2014.04.12
新任のゲシェーはゲレク師が再任することとなりました
ゴマン学堂から日本担当のゲシェーとして、ハルドン・ゲシェーラランパ・ロサン・ゲレク師が再任、2014年5月1日より着任することが決定しましたのでお知らせ申し上げます。 ゲレク師は、現ゴマン学堂管長ケンリンポチェ・ユンテンダムチュー師の体調不良のため、管長代理として最近ではご活躍さ […]
GOMANG
2014.01.20
ゴマン学堂では日本担当の新任のゲシェーを選定中
ゲンギャウが帰国してからもう半年になりますが、日本担当の新しいゲシェーを現在ゴマン学堂では選定中です。いましばらくしたら新任のゲシェーが決まる予定です。 これまでに多くのゲシェー・ラランパが日本に来られましたが、ゴマン学堂でもなかなか日本に派遣するためのゲシェーを選定するのには苦 […]
GOMANG
2013.11.06
ゴマン学堂寺務局役員変更のお知らせ
本山寺務局(チャンズー)は役員、会計、書記、会計補佐より構成されています。通常集会殿にて僧衆一同により選挙によって選出されます。第14次選出の寺務局役員は、寺務長ゲシェー・ケルサン・シェーラプを中心としてゲシェー・サンゲー・ギャンツォ、ゲシェー・テンパ・プンツォ、ゲシェー・ガワン […]
GOMANG
2012.08.13
弊会の創始者であるデプン・ゴマン学堂第75代管長ケンスル・リンポチェ・テンパ・ゲルツェン師ご遷化のお知らせ
前略 弊会の創始者にして昨年の法人化まで会長を務められましたケンスル・リンポチェ・ゲシェー・テンパ・ゲルツェン師が本日早朝1:30に静かに御自坊にて息を御引き取りになりましたことをお知らせ申し上げます。 2007年1月の脳出血以降、片麻痺になりながらも何度も来日され、日本のみなさ […]
2011.10.18
3つのミッション
文殊師利大乗仏教会はチベット仏教ゲルク派総本山のデプン・ゴマン学堂に保有されている有形無形の文化財の護持発展に寄与することを法人の目的とし、以下の事業を行っています。 1. チベット仏教ゲルク派総本山デプン・ゴマン学堂におけるチベット人学僧に対する奨学・人材育成事業 チベットの学 […]
2011.10.12
一般社団法人 文殊師利大乗仏教会 定 款
第1章 総則 (名称) 第1条 この法人は,一般社団法人文殊師利大乗仏教会と称する。 (事務所) 第2条 この法人は,主たる事務所を広島県広島市に置く。 第2章 目的及び事業 (目的) 第3条 この法人は,チベット仏教ゲルク派総本山デプン・ゴマン学堂に保有されている有形無形の文化 […]
CIRCLE
2011.04.06
気配り上手
お坊さんたちと接していると、その気遣いの素晴らしさに驚く。相手のことを思いやり、相手が何か欲しいか細かく観察するその洞察力はどこからくるのだろうか。 高僧になると、日常生活を手伝ってくれる僧侶が必ず一人はいる。その僧侶たちは他の僧侶に輪をかけて気配り上手である。己の師や仕えている […]
2010.08.17
ゲシェーとは何か?
約15年間の仏教教理学に関するセラ、デプン、ガンデンというゲルク派の三大僧院での学習をすべて修了した後、ゲルク派の僧侶は「ゲシェー」の位を目指し仏教の教理をより深く研究します。 ゲシェーのなかでも最高学位は「ゲシェー・ラランパ」で、6年間にもわたるゲルク派の共通試験に毎年合格して […]
2010.07.27
定期試験
学僧たちは、毎年課せられる定期試験の期間に、それぞれの学級の課題の書籍を暗記しているかどうかの試験・問答の試験・筆記試験の他に、美文作文法・チベット語文語文法・仏教史などの筆記試験も課せられている。 五大典籍それぞれの試験において100点を取った者に対しては「パルチン・ラプジャン […]
2010.07.27
デプン・ゴマン学堂奨学基金
本奨学金はチベット仏教の真のプロフェッショナルを養成することにより、政治的なトラブルに屈さないで、インドに絶滅した大乗仏教のよき伝統を保存するために設立された奨学金です。 現在ゴマン学堂には20才以下の僧侶が約300名以上在籍しています。彼らの多くは孤児です。ゴマン学堂はインド政 […]
2010.07.27
十六学寮
ゴマン学堂は1週間に6日、年間46週の僧院規則を学僧たちに課している。その期間、僧侶たちは厳格な戒律に則った生活をしなくてはならない。もちろん学堂内にはテレビなどの娯楽品はなく、彼らはただ仏道修行および研究のみの生活をしなくてはならない。 カンツェン(学寮)とは 学寮は僧侶が実際 […]
2010.07.27
法会期間
ゴマン学堂では伝統的なチベットの問答法に基づいて、仏典のことばを自らの咀嚼して議論して、自分自身の思想とするために各種の問答法座や法要などを設けていることに特徴があります。 問答の学級 これらの学級に対応してどのような問答の学級が有るのかといえば、今日では以下の16の問答の学級が […]
2010.07.27
主な活動
日本唯一のチベット仏教寺院である日本別院では、チベットに伝わる伝統的な仏教のスタンダードを提供しています。 聞く:ブッダの教えに耳を傾ける この度日本にチベット仏教僧院の別院を設置しているのは、まず私たち日本人が本格的な「聴聞」の機会を提供することを意味しています。当院では各種の […]
2010.07.26
化身ラマの教育
「リンポチェ」や「活仏」と呼ばれる化身ラマ制度は、チベットの仏教文化で非常に重要なものです。どんなに有名なラマであれ、いったん三大学問僧院に入れば、きびしい修行で先代に恥じぬよう学問に励まなければなりません。 デプン・ゴマン学堂では30人以上の化身ラマたちが在籍しています。ゴマン […]
2010.07.26
ゴマン学堂の歴史
デプン大僧院の創立 デプン大僧院は正式名称を「パルデン・デー・カル・プンパ」(吉祥なる、白米の蓄積所)といい、仏陀が『時輪根本タントラ』(カーラチャクラタントラ)を説かれた場所シュリー・ダーニヤカタカ(現在のインド・アマラヴァティー)の仏塔のチベット語訳に因んで名付けられています […]
2010.07.26
デプン・ゴマン学堂
チベット三大学問僧院のひとつであり、歴代のダライ・ラマを教育する僧院であったデプン大僧院は、ゲルク派の開祖ツォンカパの弟子、ジャムヤンチュージェ・タシーパルデンにより、西暦1416年に建立されました。 ゴマン学堂はその顕教学堂の一つです。ゴマン学堂は多くの傑僧や学者を輩出し、特に […]
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