作成日: 2011-09-19 最終更新日: 2016-09-26 作成:事務局

近畿定例法話会

仏教に対する興味がある程度あり、チベット仏教やダライ・ラマ法王の教えをしっかりと学びたい方、まじめに仏の教えに向き合いたいと考えている方むけに、近畿地方にて定例法話会を開催させて頂いています。

チベット仏教の古典的なテキストである『菩提道次第論』を先生が読みながら、その内容を解説していきます。毎回翻訳やプリントをつくり、仏教の基本的な教義を伝統に則った方法にて学んでいきます。

奈良は日本仏教のはじまりの地でもあり、私たち日本人の仏教の原点を見つめ直し、釈尊の説かれた教えの核心に思いを寄せるのに最適の機会です。

  • 日時:2016年10月22日(土)午後1:00-4:00
  • 講師:ハルドン・ロサン・プンツォ師
  • 拠所:住蓮山 安楽寺(松虫鈴虫寺)http://anrakuji-kyoto.com
    〒606-8422 京都市左京区鹿ケ谷御所ノ段町21番地
  • 参加料:志納

施主の募集

本事業に賛同してくださる方に受者の代表として本会を開催する旨の発願をしてくださる施主をも募集いたします。合わせてご応募いただけますようお願い申し上げます。

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